豚と人と環境に
やさしい世界一の
養豚場を目指します
6つの基本方針
養豚事業を行うにあたり、周辺の地域・環境との共生が欠かすことはできません。ロハスファームでは周辺環境に配慮した環境対策に注力をしています。またしっかりとした安全方針を設け、生産から肥育まで一貫して行うことで、良質な種豚から生まれる子豚を成長段階に合わせて、安心・安全な環境で肥育しています。肥育・飼料や原料の受容・加工・流通までの流れの中で、消費者の皆様へ届くまでの全ての過程において問題等の分析をしながら、継続的な記録や管理の徹底など予防対策もしっかりと行っています。
食の安全に
配慮した
繫殖から肥育の
一貫性の農場
4つの生産ステージ
繁殖・分娩・離乳・肥育のステージで、最新技術の設備を駆使しながら省力化・効率化を図り、豚の成長段階に合わせて区画を分けた管理を徹底しています。このような方式により病気の感染を予防し、生産への影響を最小限に食い止めることができます。そのような良質な環境を経て、消費者の皆様の食卓に美味しい豚肉を届けていきます。